子はまちの宝 一緒につくろう!
子ども達を支える人が大切にされる沖縄市を
私は長女の小学校入学を機に給食費負担軽減の署名活動を始め、4,000人以上の声を届けてきました。
2025年に沖縄市議会議員となり、はじめてのことばかりで戸惑うこともありましたが、こうして活動を続けられるのも周囲や地域の皆様のおかげです。
いつもありがとうございます。
これまで議会では、特別支援教育の充実、学童の待機児童、登校支援、保育士支援、ドリフト騒音問題、松本の洪水被災など、市民の切実な声を取り上げてきました。
小学生の給食費無償化が実現したことは一歩前進ですが、課題はまだまだ山積しています。
特に痛感しているのは、子どもたちが生き生きと過ごすためには、周囲の大人が子どもと向き合う心の余裕を持てる環境が必要だということです。保護者や教育・保育現場などの多くが、目の前の子ども達のために精神的・経済的に限界に近い状態で奮闘しています。
今こそ、子ども達を支える大人を社会全体で支える仕組みが不可欠です。私はその仕組みづくりのために声を上げ続けます。いっしょに、よりよい沖縄市を作っていきましょう!
高江洲みどり

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子はまちの宝
一緒につくろう
子ども達を支える人が大切にされる沖縄市を
1.一般質問内容
・特別支援教育 支援員3名増を実現!
・不登校の児童生徒の支援充実を
・市の非正規職員も駐車料金の負担軽減決定
・中学生も!給食費無償化を
・0•1•2歳保育料の負担軽減 保育士の待遇改善(認可外も含む)
・登川市営住宅の修繕と住民への配慮
・子どもの居場所児童館を美里にも!
2.子はまちの宝
〜一緒につくろう 子ども達を支える人が大切にされる沖縄市を〜

沖縄市議会議員
たかえすみどり
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