沖縄市の小中学校では、毎年600名以上の子ども達が不登校となっています。
クラスには通えないが少人数の別室なら通えるという子も多く、別室の役割は非常に重要です。
ところが、別室に週2〜3日しか先生(登校支援員)がいない学校や、勤務時間が短く早めに子ども達を下校させざるを得ない事態が生まれています。
公教育での子ども達の学びを保障するため、先生を週5日、6校時終了まで配置するよう訴えています。

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子はまちの宝
一緒につくろう
子ども達を支える人が大切にされる沖縄市を
1.一般質問内容
・特別支援教育 支援員3名増を実現!
・不登校の児童生徒の支援充実を
・市の非正規職員も駐車料金の負担軽減決定
・中学生も!給食費無償化を
・0•1•2歳保育料の負担軽減 保育士の待遇改善(認可外も含む)
・登川市営住宅の修繕と住民への配慮
・子どもの居場所児童館を美里にも!
2.子はまちの宝
〜一緒につくろう 子ども達を支える人が大切にされる沖縄市を〜

沖縄市議会議員
たかえすみどり
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